水責め

<水責め>
これが典型的な水責めの図です。

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水責め

無害な水とはいえ、大量に飲まされると生命に危険を与える毒となる。

被害者の体を、椅子やテーブルに縛り付け、鼻を鼻ばさみでふさぎ、(しまった、描き忘れた)漏斗から大量の水を絶え間なく流し込む。
被害者は、初めのうちは抵抗をして、水を口から吐き戻したりする。
しかし、2,3時間もすると、一部は小便となって垂れ流され、数時間もすると、空腹の体の中を通って、肛門からも吐き出されるようになる。

被害者が尿を漏らすことがないように、性器を縛ったり(男性)尿道を塞いだり(女性)もすることもある。

限界になり腹が異常に膨らむ、すると、逆さにされたり、腹を押されたりして、水を吐かされる。
これを何度も繰り返すと、被害者は最後には血を吐き出し、その血の泡などで窒息して死にいたることもある。

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水責め

記録によると、90リットルもの水を飲まされた女性がいたそうです。
そりゃア、肛門から出るわ。

しかし、飲まされるのも苦しいけど、強制ゲロはもっと苦しいですねぇ。(笑)
(二日酔いのゲロでも苦しいのに)
「水責め」は、特別な道具がなくてもできるの素人にもお勧めですね。
って、よい子はやっちゃあだめよ。(マジで)